中古住宅 床の傾き 2

床の傾きをどうにかして欲しい、と不動産屋に申し出たその後…

と言っても進展はありません。

連絡がないため買い手側の不動産屋に

“その後いかがですか? “

とメールで問い合わせをしたところ

数日して連絡がきましたが

その内容は

売主側不動産屋さんが、売主に話したところ

“うーん “と渋る返事だった。

とりあえずの方法として、買い手である私が直接連絡し、

不具合があるトイレのウォシュレットの修理を依頼し、その時に床のことも話してみてはどうか。

それでうまくいけばそれが一番いいのでは?

と不動産業者2社で話したようです。

明らかに売主側不動産屋が、売主のご機嫌をとっており、嫌な話しを避けていると思われます。

元々、

今後生活していく上で修理することが発生したら、建設業者である売主(社長)に柔らかく依頼してみれば、快くやってくれるかも、とは言われていましたので、その手で、ということです。

この話を聞き、

“まぁ電話してみようか “

と電話してみましたが、土曜日だったためか電話に出ず。

で、よく考えました。

これって、不動産屋さんの仕事だよね。

もし私の話でうまくいかなかったら、私の責任みたいになりはしない?

なぜ売主の機嫌をとり、買い手の私だけないがしろにされなけばならない?

なんか納得できず、

不動産の相談窓口や弁護士相談など調べて

消費者センター

に電話しました。

(友人以外で)

ちゃんと話を聞いてくれる人がいて

涙が出ました😢

今後については、

再度消費者センターで相談。

地域の相談員だと何かと問題があるかもしれなので、それ以降は県の担当者が対応する、

予定。

少し光が見えました。

この話の直後、家族の問題が発生し、すぐには消費者センターに行けない状況となったので、少し落ち着いて相談に行きます。

家族の問題については、また後日書きたいと思います。

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