床の傾きをどうにかして欲しい、と不動産屋に申し出たその後…
と言っても進展はありません。
連絡がないため買い手側の不動産屋に
“その後いかがですか? “
とメールで問い合わせをしたところ
数日して連絡がきましたが
その内容は
売主側不動産屋さんが、売主に話したところ
“うーん “と渋る返事だった。
とりあえずの方法として、買い手である私が直接連絡し、
不具合があるトイレのウォシュレットの修理を依頼し、その時に床のことも話してみてはどうか。
それでうまくいけばそれが一番いいのでは?
と不動産業者2社で話したようです。
明らかに売主側不動産屋が、売主のご機嫌をとっており、嫌な話しを避けていると思われます。
元々、
今後生活していく上で修理することが発生したら、建設業者である売主(社長)に柔らかく依頼してみれば、快くやってくれるかも、とは言われていましたので、その手で、ということです。
この話を聞き、
“まぁ電話してみようか “
と電話してみましたが、土曜日だったためか電話に出ず。
で、よく考えました。
これって、不動産屋さんの仕事だよね。
もし私の話でうまくいかなかったら、私の責任みたいになりはしない?
なぜ売主の機嫌をとり、買い手の私だけないがしろにされなけばならない?
なんか納得できず、
不動産の相談窓口や弁護士相談など調べて
消費者センター
に電話しました。
(友人以外で)
ちゃんと話を聞いてくれる人がいて
涙が出ました😢
今後については、
再度消費者センターで相談。
地域の相談員だと何かと問題があるかもしれなので、それ以降は県の担当者が対応する、
予定。
少し光が見えました。
この話の直後、家族の問題が発生し、すぐには消費者センターに行けない状況となったので、少し落ち着いて相談に行きます。
家族の問題については、また後日書きたいと思います。