ハリネズミ🦔

コメリで購入。

1480円 → 480円

に値下げされていました。

ラッキー‼️

先日、立ち寄った際は、

値札の付け間違いだと思ってスルーしていたんですが

気になっていたので、再度訪店し

店員さんに確認。

480円で間違いありませんでした✌️

“在庫限りで売り切りだから値下げしている”

とのこと。

🇬🇧

イギリスでは、道端で天に召されているハリネズミさんを目にし

“日本では絶対に見ることがない”

とここが海外であることを強く感じた覚えがあります。

hedgehog と言う単語を覚えたのもこの時でした🦔

イングリッシュラベンダー

ブラックベリーに続いて、

このイングリッシュラベンダー。

なぜ今まで植えようとしなかったんだろう、っていう植物。

Jarsey島での滞在中、フットパスを歩いてラベンダーファームへ。

たぶんちゃんとしたゲートがありそこで入場料を払うんだと思うけど、

行き着いたところはファームの裏?

気づいたら入っていた、って感じでただで入ってしまったような😅

Jarsey島からフェリーで1時間。

遊びに行ったフランスでもラベンダーがあちこちに咲いていて、フランス人の少年からカットされたラベンダーの花をプレゼントされたことも良い思い出❣️

日本の蒸し暑さを乗り越えることができるか気にはなりますが、頑張って育ててみます。

イギリスの思い出 ブラックベリー

イギリスに留学中、湖のほとりで食べた野生のブラックベリー。

あちこちに自生していて食べ放題。

たくさん取って帰り、ヨーグルトと混ぜて食べればよかった。

今日、ホームセンターで見つけ、購入しました。

なぜ今まで植えようとしなかったんだろー。

トゲなしです。

どこに植えようかな〜。

そういえば、スイス人のクラスメイトのTomasに

「ブラックベリー食べたよ」って話したら、そこら辺にある木の実をちぎり

「これも食べれるかな」とかじっていました。

見るからに「無理でしょ!」って色の木の実。

案の定、すぐに吐き出していました。

エリカの植え替え

留学の地、Jersey島の思い出のエリカ。

植え替えが失敗したのでは、と心配しています。

3/9 植え替え直後のエリカ

3/15

枝先がクターっとなっていたので、慌てて水をあげてみました。

花も茶色になってます😥

その後、ネットで調べたところエリカを植え替える時は、根は崩さないように、とのこと。かなり重要ポイントみたいで、念押ししてました。

私は…しっかり根をほぐしていました😓

エリカちゃん、ごめんなさい🙏

あなたのこと、何も考えずにやってしまって。

3/16

水をあげた翌日です。

枝先がシャンとしてきました😀

大丈夫かな。

湿度に弱いみたいでなので、ひとまずこれで水遣り控えめにして、風通しと愛情はたっぷりと与えていきたいと思います。

思い出の エリカ

留学していたJersey島で海岸沿いのフットパスを歩いた時、足元にはたくさんの野生のエリカが咲いていました。

そのエリカ、日本で何度か買ってみたものの、他の多くの植物同様、枯らしてしまいました。

今年。買ったのは、ジャノメエリカ。

地植えだと、水遣りはあまり気にしなくていいみたいだけど、アパート暮らしではやはり鉢植えとなります。

日当たり、風通しのよい広い庭で、エリカをいっぱい植えたい。

ジャージー牛乳を使ったケーキ〜 乳菓子屋

阿蘇・小国郷のジャージー牛乳を使ったケーキが美味しい熊本市水前寺の「乳菓子屋」

今日は、生ザッハをいただきました。

この「乳菓子屋」のオーナーさんが故郷の小国郷で幼い頃から飲んでいたジャージー牛乳。

私もジャージー牛乳を飲んで育ちました。

ジャージー島の留学中はもちろん毎朝、ジャージー牛乳🥛とシリアル。

ホストファミリーに「日本でジャージー牛乳を飲んでいた」と話したけど、私の拙い英語力では、理解してもらえず、けげんな顔をしていました😓

ジャージー牛が世界に広がっていることを、ジャージー島の人は知らないみたいですね。

おススメの留学先

留学経験 たった1度

それもたった3か月の私。

そんな私だからこそ言えること。

短期でも、留学は経験したほうがいい!

おススメの場所は、日本人がいないところ!

私が行ったところは、イギリスの南、Jersey島にあるSt.Brelade’s College。

Jersey島はイギリスという捉え方は正しくないんですが、

まぁ、イギリス版沖縄 みたいな位置。

フランスまでフェリーで約1時間 みたいな場所です。

ヨーロッパ各地からリゾートとして多くの観光客が訪れます。

でも、日本人はおろかアジア系の方はほとんどいない。

私が滞在していた3か月、同じスクールに通っていた黒人の兄弟(子ども)を1度見ただけで、本当にその島にいる人種が限られています。

フランスに近いため、フランス語はあちこちに溢れており、日本語は皆無。

そんな環境でいつも頭の中で、英文を組み立て話すうちに、1週間もすると、考えるときも英語、夢も英語で見るようになりました。実はこれがけっこう辛かったです💦

今も英語のDVDやTVを見ると、頭の中は英語モードになり、ふと喋る言葉が英語になることも度々です。

と言っても、知っている英単語、知っている文法なので、簡単な文章です。

この頭の中が英語モードになることが、英語上達にかなり重要だったと思います。

より効率的に英語を身につけるために、頭を英語モードにするために、日本人がいない環境をおススメします。

I’m an only Japanese in this island.

この言葉、よく言ってました。ちゃんとした文章かは未だにわかりません💦